Upcoming Exhibition

儘田能光モビール展

2026年5月12日(火)〜5月16日(土) 11:00AM〜6:00PM
最終日は4:00PMまで

モビールは目に見えないわずかな空気の流れに反応して
ゆらゆらと動く彫刻とも呼ばれています。ふだんは気づ
かない自然のリズムを感じ心がやすらぎます。

若い時にカルダーの展覧会を見て、いつかはモビールを
制作して個展を開催したいと思っていました。この年齢
になってやっと夢が叶いました。
1年を掛け集大成のつもりで壁掛、卓上、吊り下げの
モビール3タイプを50点楽しみながら制作しました。  
紙、木、金属、アクリル、粘土などいろいろな素材を使
用しています。
ギャラリーの空間をモビールで埋め尽くします。  – 儘田能光 –

儘田能光(Mamada Yoshiteru)Profile
1951 東京生まれ 
田中一光デザイン室勤務
1974 株式会社K&Iデザイン事務所入社
1976 株式会社日本デザインセンター入社、永井一正氏に師事
1991 儘田デザイン室設立

<個展 >(1994年まで儘田ミネ子との共作)
1977
遊びのハンガー展(青山オレンジハウス)
1978
ラインガール展(池袋西武アトリエ・ヌーボー)
1979
ハンガー・スカルプチュア展(銀座松屋デザインギャラリー)
1980
ハンガー・スカルプチュア展(六本木青画廊)
1981
ワンダーランド展(松屋あそびのギャラリー)
ハンガー・スカルプチュア展(ボストン ハーバード大学・カーペンターセンター)
1982 
植物園展(六本木青画廊)
1983
メタルワーク展(吉祥寺パルコザ・グッズ)
ママダデザインワーク展(原宿マツダロータリー)
1984
アクセサリー展(銀座松屋クラフトギャラリー)
儘田さんちのヘンテコ植物展(吉祥寺パルコ ザ・グッズ)
ザ・ボディーライン展(銀座ホワイトアート)
ザ・ボディーライン展(池袋西武アトリエ・ヌーボー)
1987
ママダさんちのかわいいオブジェ展(銀座伊東屋7Fギャラリー)
1988
BONSAI IKEBANA展(銀座MGプラネット)
1994
そよ風が好きな花たち展(松屋あそびのギャラリー)
平和と環境ポスター展(高山・光アートギャラリー)
2010
ゆかいな動物たち展(順天堂高齢者医療センター)
2011
環境ポスター展(順天堂高齢者医療センター)
平和と環境ポスター展(アートラボ・ノクト)
2012
顔展・シリーズ─1(アートラボ・ノクト)
2013
顔展・シリーズ─2(T-BOX)
たのしい立体作品展  色と形の世界(アートラボ・ノクト)
2014
顔展・シリーズ─3(ギャラリー エアプレーン)
いきものデザイン採集(順天堂高齢者医療センター)
2015
顔展・シリーズ─4 Face Line(T-BOX)
平面に潜む立体(アートラボ・ノクト)
平和と環境ポスター展(江東区文化センター)
2016
アクセサリー展(T-BOX)
2017
顔展(高山・光アートギャラリー)
2018
顔展・シリーズ─5 やすらぎひと(T-BOX)
錫による平皿展(T-BOX)
2019
顔展・シリーズ─6 平和への祈り(T-BOX)
2021
線の重なり(T-BOX)
面の重なり(T-BOX)
人たち(T-BOX)
2022
ヘンテコ デコポコ(T-BOX)
2023
組む動物たち(T-BOX)
2024
奇妙なオブジェ(T-BOX)
2025
こんな、あんな、いろんな作品展(T-BOX)
2026
モビール展(ギャラリー5610)

<グループ展 >(2000年まで儘田ミネ子との共作)
1978
物づくり100人展(池袋西武大催事場)
1979
アールポップ展(池袋パルコ・札幌パルコ)
ワンダー・ズー展(六本木青画廊)
1980
装身具展(松屋銀座デザインギャラリー)
1981
メタルスカルプチュアー展(銀座ミキモトホール)
アップル・イメージ展(六本木青画廊)
羽子板展(六本木青画廊)
1982
ザ・キッス展(六本木青画廊)
オンザ・テーブル展(銀座ミキモトホール)
摩訶不思議立体造形展(アートショップノムラ東京・大阪)
ブックエンド展(六本木青画廊)
動物のオーナメント(銀座松屋クラフトギャラリー)
ハイヒール展(ワコール銀座アートスペース)
PHOTO EXPRESS FROM TOKYO JAPAN(ニューヨーク・ソーホー・スペースWA)
1983
装身具展(銀座ミキモトホール)
小さな小さな大展覧会(六本木青画廊・名古屋ギャラリー安里)
1984
オンザ・フロアー展(銀座ミキモトホール)
現代のユーモア展(埼玉県立近代美術館)
遊びのギャラリー7周年記念35人展(銀座松屋大催場)
WHATA サンタスティックNIGHT(池袋西武アトリエ・ヌーボー)
1985
翔んだ、とんだ、ひな祭り(池袋西武アトリエ・ヌーボー)
雛祭・今様内裏ビナ男と女展(銀座松屋大催場)
ネオンデザイン展(池袋西武アトリエ・ヌーボー)
創作おもちゃ展(銀座ソニービル)
1987
アトリエ・ヌーボー300回記念展(池袋西武アトリエ・ヌーボー)
1988
タイム・イズ・アート絵時、ドキドキ(ワコール銀座アートスペース)
1990
ラストディケイド1990ムデザインのサンプリング(銀座松屋大催場)
1992
いろいろな椅子展(埼玉会館郷土資料室)
1994
世紀を超えるクラフト展(京都文化博物館)
1998
木のぬくもり展(藤沢市文化センター
2000
あそびのデザイン展(現代玩具博物館)
2002
12人枚=144枚展(ギャラリーゾウ) 儘田デザイン室企画
2002―25 
チャリティーカレンダー展+環境ポスター展
(ミツムラ・アート・プラザ、2007年から、エコギャラリー新宿、 2014年から山脇ギャラリー、2020年からギャラリー路草)
2003
いきいきいきもの展(ギャラリーゾウ) 儘田デザイン室企画
2004
カエル展(ギャラリーカタカタ)
ハートアート展(ギャラリーゾウ) 儘田デザイン室企画
2007
環境メッセージ展(エコギャラリー新宿)
POST切手展(東京ミッドタウン・デザインハブ)
2008―25 
東京展(上野・東京都美術館) 第34回 優秀賞
第38回 東京展賞受賞
クリスマスツリー展(ギャラリーゾウ) 儘田デザイン室企画
2009
第34回 東京展・受賞記念展(ギャラリーセイコウドウ)
2010
AGDA CALENDAR SALONE 2010(東京ミッドタウン・デザインハブ)
2011
東北・仙台再生みらい展(仙台エルパーク・仙台展示ギャラリー)
反原発ポスター展(桑沢デザイン研究所1階大ホール)
やさしいハンカチ展(東京ミッドタウン・デザインハブ)
2012
思い想いの作品展(アートラボ・ノクト) 儘田デザイン室企画
2013
38回 東京展・受賞記念展(ギャラリー・セイコウドウ)
2014―24
T-BOX MIX展(T-BOX)
2016
釜山国際タイポイメージ展(韓国・釜山デザインセンター)
2016―18
釜山国際デザイン祭(韓国・釜山デザインセンター)
2020
三人展(ギャラリーQ)、アーティストが創るBAG展(ギャラリーQ)
2022
ウクライナ緊急募金展(ギャラリーQ)、5人展(T-BOX

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Upcoming Exhibition

神津善之介 絵画展 2026
~Reflexiones sobre el cielo 絵空ごと~

2026年4月1日(水)〜4月5日(日) 11:00AM〜6:00PM
最終日5PMまで

この度の個展のテーマは空です。
スペインと日本を行ったり来たりしていて、
つくづく感じる両国の差は空の大きさです。
スペインの空は大きい。
ただ単にスペインの街の建物が低いのからそう感じるのかもしれませんし、
もしくはそこにいる時の自分の心の有り様なのかもしれません。
ともあれ、私にとって、スペインの空は大きく感じるのです。

それと同時に、日本人は朝陽が好きなように感じます。
多分、まだ大気が汚れていない朝の光が好きなのかもしれませんし、
これから昇っていく陽の光に希望を感じ取るのかもしれません。
一方スペイン人は夕陽が好きだと思います。
忙しかった1日の終わりに見る夕陽に、安らぎを感じるのかもしれないし、
仕事が終わり、家族団欒の始まりを意味する夕陽に喜びを感じるのかもしれません。

空は面白いものです。自分の心をあぶり出すから。
朝陽や夕陽の好みも、自分のその時の思いの表れです。
だから絵描きの私は見飽きないのかもしれません。
そんな空を主題として描いてみました。
是非ともご高覧頂きたく、皆様のご来場をお待ちしております。  神津善之介 拝




The Sky of Finisterra
2022/07/17/PM22:11(42.8903938, -9.2764933)
サイズ:81x81cm
技法:Mixed Media 混合技法
制作年:2026 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

The Sky of Favorite
2019/08/22/AM07:04.(39.9976690, 4.2672464)
サイズ:55x55cm
技法:Mixed Media 混合技法
制作年:2026 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

The Sky of Retiro no.1
2025/12/22/PM17:35.(42.8903938, -9.2764933)
サイズ:81x81cm
技法:Mixed Media 混合技法
制作年:2026 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

The Sky of Retiro no.2
2026/01/15/PM12:18.(42.8903938, -9.2764933)
サイズ:55x55cm
技法:Mixed Media 混合技法
制作年:2026 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

The Sky of Merida
2021/07/04/PM21:28.(38.9192750, -6.3452704)
サイズ:40x40cm
技法:Oil Painting 油彩
制作年:2026 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

The Sky of Royal Palace
2025/12/07/PM17:29.(40.4189952, -3.7145410)
サイズ:40x40cm
技法:Oil Painting 油彩
制作年:2026 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

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Upcoming Exhibition

海老澤研油彩画展
Endless Talk 「おわりのないおしゃべり」

2026年4月10日(金)〜4月16日(木) 11:00AM〜6:00PM
最終日4PMまで

2023年に始まる一連の油彩画個展は今回で6回目、Gallery 5610では3回目になります。 「約束の園」、「こころの園探訪」、「色の物語」、「多層的言語」、「景色の内側で」、 そして今回のタイトルは「おわりのないおしゃべり」。

2000年以降、油彩画で風景や静物、花を描いていたが、最近は抽象画が中心だ。
相変わらずキャンバスに向かい時間をかけて絵具を塗り重ねていく。 アタマの中はコトバの洪水だが、そのおしゃべりを聞いている訳にもいかない。答えをコトバの中に探してみてもうまくはいかず、次の一手をさぐる。外れることもあるが当たることも多い、いや当たるまでやるのだ。色を選んだら次は筆で塗るという作業だ。筆跡(ふであと)が進路を決していき、顔料の作り出す糊塗面が躍動する生(せい)の感覚を産みだす。

なぜ人は絵を描くのか?

美とは何か?

今、思い浮かべる二つの問いだ。

人はなぜ絵を描くか? 人間は「ないもの」を想像することができる。 そして、見えないものを描く。 アタマの中の像とコトバと目の前の絵が共鳴する。

美とはなにか? 完璧さを求めること。完璧とはうまく機能しているという感覚。 この感性を人間は磨き続けてきた。

絵画が表現するものは日常的なものではない。 それは呪術的であり、宗教的であり、哲学的であり、超越的な何かだ。 階層的な精神を貫く何かである。 ことばと物語は視覚イメージに結びついている。

人間を人間にした果てしないおしゃべりは暗闇の中の一筋の光のように人間を導いてきた。

春を迎え、僕の脳内に様々な物語が芽を吹く。

2026年2月23日 海老澤研

イベント(申込不要 )
⚫︎4月11日(土) 
14:00~15:30 みんなでアート鑑賞会
柳田庸子氏(ARDAファシリテーター)をお迎えして対話型鑑賞法を実演していただきます。
「1980年代に開発されたVisual ThinkingStrategiesをベースにした鑑賞法で、一枚の作品を時間をかけて対話しながら見ていきます。正解はなく、自分が感じたことをそのまま言葉にするだけ。初めての方でも気軽にご参加いただけます。人それぞれの視点が異なり、作品の見え方が少しづつ深くなっていく体験を、海老澤氏の作品を通して味わってみてください。」(柳田)
16:00~18:00 Wine&TalkTime
土曜日の午後、ワインを飲みながらリラックスしてみんなでおしゃべり。

⚫︎4月12日(日)
14:00~15:30 対談「言語とアート」
画期的な国語勉強法「カタカムナ」音読法創案者、松永暢史氏と言語の重要性を語り合います。
16:00~18:00 Wine&Talk Time
日曜午後も、ワインを飲みながらリラックスしてみんなでおしゃべり。

柳田庸子:大手食品メーカーにてマーケティングの経験を積み、2011年に独立。ブランディングなどの戦略マーケッティングを得意とし、企業のマーケット支援を行う。近年は企業の課題解決にアート思考が有用であると考え、ビジネスに実装するサービスに取り組んでいる。マーケティング思考を伝えるためにYou Tubeチャンネル「ようこさんのマーケ雑談」開設。

松永暢史:慶大哲学科卒。文章家、教育環境設定コンサルタント。教育アドバイザー、日本語古典音読指導者。日本語音読道場理事。教育作家として、著書に『男の子を延ばす母親はここが違う』、『カタカムナ音読法』など多数。マーラーと抽象絵画を愛す。


海老澤研:1952年東京渋谷に生まれる。慶応大学東洋史科を卒業後、南北アメリカを放浪。
1982年からブラジル、リオ・デ・ジャネイロに居住し、パルケ・ラージ・アートスクールにて絵画を学ぶ。87年ペトロ・ブラス・ギャラリーで初の個展。
2002年に帰国後、2007年に油彩画展「リオの肖像」、2015年写真展「ジェンチ」、2023年に油彩画展「約束の園」(Gallery 5610)、2024年2月に油彩画展「こころの園探訪」(神楽坂白日居)、9月に油彩画展「色の物語」(銀座Art House)、2025年1月に油彩画展「多層式言語」(Gallery 5610)、10月に油彩画展「景色の内側で」を開催。
現在は日本、ブラジル、オーストラリアで制作活動を続けている。

No.201 F12 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

No.202 F12 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

No.210 F12 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

No.205 S12 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

No.206 S12 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

No.144 S10 gallery5610-deska.jp-minami aoyama

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Upcoming Exhibition

『CHIDORIGAFUCHI』写真展

2026年4月20日(月)〜4月25日(土) 11:00AM〜6:00PM
初日1:00PMより/最終日4:00PMまで

CHIDORIGAFUCHI

東京の中心の奇跡。

写真家 森川 昇が14 年にわたって撮り続けてきた
千鳥ヶ淵の豊かな表情がここにある。

写真家 森川 昇が千代田区一番町に住んでいた14年のあいだ、
毎朝千鳥ヶ淵を中心にした皇居の周りを散歩し、撮り続けてきた写真。
土、光、水、風、草、木、花、虫…。日ごとに季節ごとに違うその姿を
森川はファインダーで捉え、生きている一瞬を切りとる。
都心とは思えない自然の豊かな表情が心を揺さぶる。

月の満ち欠けにあわせた和暦(旧暦)は、
睦月からはじまり、如月、弥生、卯月、皐月、水無月、文月、
葉月、長月、神無月、霜月、師走へとつづく。
この写真集では和暦に沿って、千鳥ヶ淵の二十四節気の姿を伝える。
いにしえの日本人が愛でた風景を、21世紀の東京の中心で見る。
私たちはその奇跡を目の当たりにする。

森川 昇
写真家。1957年石川県金沢市生まれ。
1980年代中頃、東京での活動がヴォーグ誌からの
仕事依頼に繋がり、写真家として世界に認められる。
茶道の影響を受けながら、華道家や美術愛好家達との交流により日常における
わびとさびの本質である軽みや調和をテーマに作品を手掛けるようになる。

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